2007年11月29日
アンティークな世界に
茨木商工会議所から徒歩で約5分、江戸時代の街道沿いの古民家を
利用した「くらしを彩る骨董の店」があります。

2年前、店主の川本律子さんは自宅を改装し、「骨董 福嶋屋」、
「ギャラリ 夢」、「茶論 縁」を始められました。

店内には、今昔着物、伊万里、時代箪笥などの品々が並んでいます。
毎月21日には、京都・東寺の「弘法市」に出店しておられます。

茶論(サロン)では、中庭を眺めながら、ゆっくりとお茶を楽しむこともできます。


この写真の床中央に伸びている「ライン」が何であるかお分かりですか?
店頭から奥にある蔵まで、荷物を運ぶ為に利用した「トロッコ」の線路跡だそうです。
「骨董 福嶋屋」では、12月2日(日)に
個性豊かな「古布」の作品が集まる作品展が催されます。
晩秋の一日、茨木の古民家「福嶋屋」の落ち着いた、たた住まいの中で、
「素敵な中庭」と「和布の作品」に囲まれて
癒しのひとときをお過ごしください。
第1回 『古布工房 虹』の会
と き:2007年12月2日(日) 10時~17時
ところ:骨董 福嶋屋 〒567-0811茨木市上泉町6-29
問合せ:電話(072)624-5552
利用した「くらしを彩る骨董の店」があります。

2年前、店主の川本律子さんは自宅を改装し、「骨董 福嶋屋」、
「ギャラリ 夢」、「茶論 縁」を始められました。

店内には、今昔着物、伊万里、時代箪笥などの品々が並んでいます。
毎月21日には、京都・東寺の「弘法市」に出店しておられます。

茶論(サロン)では、中庭を眺めながら、ゆっくりとお茶を楽しむこともできます。


この写真の床中央に伸びている「ライン」が何であるかお分かりですか?
店頭から奥にある蔵まで、荷物を運ぶ為に利用した「トロッコ」の線路跡だそうです。
「骨董 福嶋屋」では、12月2日(日)に
個性豊かな「古布」の作品が集まる作品展が催されます。
晩秋の一日、茨木の古民家「福嶋屋」の落ち着いた、たた住まいの中で、
「素敵な中庭」と「和布の作品」に囲まれて
癒しのひとときをお過ごしください。
第1回 『古布工房 虹』の会
と き:2007年12月2日(日) 10時~17時
ところ:骨董 福嶋屋 〒567-0811茨木市上泉町6-29
問合せ:電話(072)624-5552
Posted by 茨木創業塾スタッフ at 13:00│Comments(0)
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